対応がスピーディーで親切な歯医者さん

歯医者に行き始めたのは、5歳の幼稚園年長のとき。
それはそれは、当時は怖くて、小児歯科でおもちゃがあろうと、ビデオが流れていようと、とにかくおかまいなし。 口をあけてください、の一言で怖くて泣きだすこともしょっちゅうだった。 しかし、終わったあとのごほうび?にくれるシールがこれまた楽しみで、なんだかんだで治療が完全に終わるまで通っていた。http://embellir.shop-pro.jp  
虫歯になりやすいタイプに自分は、歯医者に通わなかった時はこの人生でほんの一部で、ほぼ毎度お世話になっている。 また、引っ越しも続き、転々としては、歯医者を探して、また変えて、、、、の繰り返しでもあった。  そんなとき、何年か前から、友人の歯医者が都内にあり、(親子経営)そこに通い始めてからは、歯医者の恐怖というものもなくなった。
もちろん、いまだに削る音や、他人の治療中の音を聞くだけでも身震いがするが、 友人が担当の歯科の先生というだけで気持ち的にもリラックスができ、しぶとい治療でも、絶えてきた。  とりわけ、今まで恐れていた麻酔が、これまた少し変わっていて、以前はいかにも注射!!
という感じの麻酔注射でぶすっと直接歯茎にさされ、苦い経験をしてきたが、ここでは、シャープペンシルのような形に、 さし始めから麻酔が終わるまでの間に、メロディーそれも、私の好きな星に願いをが流れるのである。 これまた、緊張をほぐすかのように、気もまぎれ、あっという間におわり?という快感もある。
麻酔をしのげばあとは、もう半分以上終わったであろう、こっちのもの!! 削られる時の感触だけ、なんとか耐えれば、歯医者の恐怖心というのもだいぶ薄れるであろう。 この麻酔方法はここでの独自のものなのであろうか?  
というのも、結婚、出産を来年に控えた自分は、引っ越しをしてしまったこともあり、生憎友人の歯科での治療は今後は難しくなってしまった。 近所で妊婦歯科検診ができる場所を転々とみてはいるのだが、、、、初めての場所にいくと、またあの恐怖心がよみがえるのでは?と不安もないこともない。。。春日市で歯医者をお探しなら田中歯科医院
とにかく、麻酔だけは、星に願いを、♪でありますように。。。来月、勇気を出してとある歯科に行ってまいります。


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